くらし、福祉、中小企業 第一の区政へ、六郷でできるの私だけです


安倍内閣は日本を戦争する国にしようとしています。
連休明けには自公の合意内容で戦争立法を法制化し、8月までには今国会で延長してでも可決させようとしています。
日本を戦争する国にしていいのでしょうか?
戦争は二度とごめんだ!という願いを日本共産党に託してください。
1945年の戦争末期に大田区は蒲田地区で7割の建物が消失しました。
執拗に爆撃された原因はこの地域に軍需工場があるというのがアメリカ軍の得た情報だったようです。
軍需工場があるからと言って爆撃をしていい訳ではありませんが日本はアジア各国を植民地にしたり侵略戦争をした責任のある国です。仕掛ければ狙われるということではないでしょうか?
大田区の戦後の町はこういう焼け野原から営々と築いてきたものです。
大田区の製造業の戦後は軍需産業でなく平和産業でなければならないというのが出発点だと大田区史に書いてあります。
大田区は平和都市宣言をしています。
二度と戦争をしないと誓った平和憲法を擁護するとあります。今こそ大田区から戦争をしないと発信すべきです。

また今回の区長区議会議員選挙は大田区のムダ使いを改めさせ、区民の税金を区民の為に使うよう転換するチャンスです。
蒲蒲線計画を撤回すれば、これまで行った積立金を区民の為に使えます。区民の税金を使う区議会議員の海外訪問を廃止します。
税金の使い方を変えれば、区民の暮らしがより良く変わります。小中学校の給食費の無料化、75歳以上の医療費無料化などが実現できます。
戦争反対の声を日本共産党の金子悦子に託して下さい。
税金は区民の為に使え!の願いを日本共産党の金子悦子に託して下さい。
皆様の大きなご支援を心よりお願い申し上げます。

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